三男と話す

私が息子たちとの約束を破る件。具体的にはお風呂の順番について(めっちゃリアルなレベル) 三男は日頃からこの事について私に物申したかったという
内容としては何をしたから謝れ反省しろは通り越していた。私の受け取り方の癖、勘違いする癖、記憶力が低いことなど本筋からスライドして 私の質に迫ってきていた。一緒にいるとストレスだと憤りを隠せず、物に当たっていた。トイレのドア、納戸の扉を蹴る。
その場にいて、一瞬、自分も蹴られるかもと脳裏をよぎるが、私には危害はなかった。三男は私の言葉でストレスを受けていて、やり返すしかないと言う。
私は、指摘されたことは認めて意識して行動することを言う。これまで何度も繰り返しているこのやり取り。直す気がないように見える。できないと言えばいいとか諦めたらとか言われる。私は 人の質の点は直すにも直らないかもしれないと告げる。ストレスについても話をする。知らないうちに三男の感情の高ぶりは鎮火していた。
気づくと2時間45分が過ぎていた。
過去の投稿を見ると一週間前にも三男と噴火しながらの話し合いをしている。
因みに同じことにたいして次男が私に言ったことは
「お母さんがやってしまったことでもう少し善処できることがあったんじゃないかと思うよ」

三男とは、小学校~高校までろくに話をしてこなかったことが 今になって思い出される。