気づき 不登校はその人の生き方ではない

生き方の一部が不登校の時期なのである。その時期を経てさらにその先までその人の生きる道が続いているのである。としたら めちゃくちゃ個性あふれる道だ。
人の生きる道にいいも悪いもない。生きる道にとって起こる事象に無駄なことは存在しない。すべてに意味がある。
こんなことを 何だかふと私は思った。